曾祖父がシルク(生糸)を取り扱うことから、石川家の商売の歴史は始まります。
祖父の代までシルク(生糸)の商売を続け、父親の代で宝石の商売に切り替わります。

1980年に株式会社石川商店が設立されました。

世界中から、ダイヤモンド・エメラルド・ルビー・サファイアを輸入。
ジュエリーの工場に材料として宝石の卸売りをすることを、主なビジネスとしてきました。

2005年、石川祐吉が東京から山梨県に戻り、IZURUを始めました。
以後、全国のお客様に婚約指輪と結婚指輪を販売する。