商品に対する矜持

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大袈裟なタイトルですね。
書いてみて少し恥ずかしいなぁと思います。

でも、今日も真面目に文章を書きます。
今までIZURUはお客様からの返品が一度もありません。お客様からはいつもお礼のメールをいただきます。こんなにお客様が喜んでくれているのかと正直驚いています。

私には譲れないルールがあります。

「IZURUの指輪は家族や親友に売っても恥ずかしくない品質と価格だろうか?」といつも自分にこう問いかけます。
そして「この商品ならきっとお客さんも喜んでくれるよ。」と自分自身でOKを出せたものだけ販売しています。

お金だけでは商売は続きません。
お金だけではすぐに飽きてしまいます。

結局、人は「ありがとう。」と言われないと楽しく生きられないのだと思います。
そしてお客様から「ありがとう。」と言われるよう、世間に対して恥ずかしくない商売をすることが商人の矜持だと考えています。

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