実物を確かめて選んだ結婚指輪No4|神奈川県のお客様
※上の画像は、実際の指輪をもとに作成したイラストです。細部は実物と異なる場合があります。
神奈川県のお客様が、ご夫婦で選んでくださった結婚指輪「No4」。
女性用はダイヤモンドを一列に留めた華やかなデザイン、男性用はシンプルなNo4 Men。中央でひねりを加えた、流れるようなラインが美しいペアリングです。
指輪が届いたあと、お客様からこんなメールをいただきました。
お世話になっております。
昨日、無事に結婚指輪が届きました。
休日のところ、ご送付いただきましてありがとうございました。
御礼申し上げます。
まず、指のサイズを確かめて
結婚指輪を通信販売で選ぶとき、多くの方が不安に感じるのが「サイズが合うかどうか」です。
このお客様は、ご注文の前に、無料でお貸ししているリングゲージ(サイズ確認用の見本リング)を取り寄せてくださいました。
ご自宅でじっくり指の号数を確かめてから、ご注文へと進まれたのです。
手元でサイズを確認できれば、通販でも安心して結婚指輪を選んでいただけます。
山梨の本店で、実物を手に取って
さらにこのお客様は、山梨の本店まで足を運んでくださいました。
ご来社の際は、いくつかの結婚指輪を実際に手に取り、着け比べていただきました。
写真やホームページだけではわからない、地金の重み、着けたときの指なじみ、ラインの美しさ。
実物を確かめたうえで、お二人が選ばれたのが、この「No4」でした。
プラチナを、たっぷりと
一生使う結婚指輪は、簡単に変形してしまっては困ります。
IZURUの結婚指輪は、プラチナ(Pt900)をたっぷり使い、しっかりとした厚みを持たせています。
手に取ったときのずっしりとした重みは、地金を惜しまず使っている証です。
この重みこそが、末永く使える指輪の土台になります。
小さなダイヤも、妥協せずに
女性用のNo4には、小さなダイヤモンドを一列に留めています。
結婚指輪に使う小さなダイヤは、婚約指輪の大粒のダイヤに比べて、あまり注目されない部分かもしれません。
それでもIZURUは、この一石一石にもこだわります。
鑑定書の付いた婚約指輪用のダイヤモンドを隣に並べ、見比べながら品質を確かめる。すべてのダイヤモンドは、代表の石川が自分の目で選んでいます。
ダイヤモンドが留まっている部分の手触りがなめらかなのは、腕の良い職人が丁寧に石留めをしているからです。
「No4」をご希望の方へ
この記事でご紹介している「No4」は、現在は定番のラインナップから外れているデザインです。
ただし、オーダーメイドとして、同じデザインでお作りすることは可能です。
「このデザインの結婚指輪が欲しい」という方は、下記のお問い合わせフォームより、お気軽にご相談ください。
