本物で素晴らしい指輪に決めて良かった|婚約指輪ジュピター|大阪府のお客様
大阪府のお客様が、大切な彼女へのプロポーズのために選んでくださった婚約指輪「ジュピター」。
中央に0.3ctのダイヤモンドを据え、両脇にもメレダイヤをあしらった一本です。
プロポーズを終えたあと、お客様から届いたメールには、こう綴られていました。
今回の婚約指輪は大変素晴らしく、あらためて彼女にプロポーズ出来ました。
お互いの気持ちが、婚約指輪でひとつになりました。
やっぱりIZURUさんの本物で素晴らしい指輪に決めて良かったと思っています。
本当にありがとうございました。
プロポーズに、間に合わせる
このお客様から最初にいただいたのは、切実なご相談のメールでした。
遠方にお住まいで、限られた滞在期間のあいだにプロポーズを控えている。それまでに指輪を手元に届けたい、というものでした。
色々難問があって、ここまで漕ぎ着けました。今回が婚約のチャンスなんです。
無理を言いますが、宜しくお願いします。
大切な瞬間を、指輪が間に合わないせいで逃してほしくない。
ご希望の日に確実にお届けできるよう手配を整え、その旨をお伝えしました。
ご指定の日に【ジュピター】を間に合わせますので、ご安心ください。
刻印の件も承知いたしました。
指輪の内側には、お客様が選ばれた大切な言葉を刻印しました。
細部に、神は宿る
婚約指輪は、プロポーズという人生の一場面で使う、特別な指輪です。
だからこそ、その中心に据えるダイヤモンドには徹底してこだわっています。
鑑定書はあくまで目安のひとつ。同じ評価が記された鑑定書付きのダイヤモンドでも、実際に見比べると品質にはばらつきがあります。
たとえ良い評価の鑑定書が付いていても、自分たちの目で見て納得できなければ使いません。
すべてのダイヤモンドは、代表の石川が一石ずつ、責任を持って選んでいます。
この「ジュピター」の中央のダイヤモンドも、クラリティVS1の一石です。
想いが、ひとつになる
いくつもの事情を乗り越えて、ようやく漕ぎ着けたプロポーズ。
その大切な場面に、IZURUの婚約指輪を選んでいただけたことを、心から嬉しく思います。
「お互いの気持ちが、婚約指輪でひとつになりました」。
そんなお言葉をいただけたことが、作り手にとって何よりの喜びです。
「ジュピター」をお探しの方へ
この記事でご紹介している「ジュピター」は、当時のデザインのものです。
デザインを一新した後継の「ジュピター」を、あらためてご用意しています。
中央に0.3ctのダイヤモンドを据えた、現行モデルの「ジュピター」です。

