本物で素晴らしい指輪に決めて良かった|婚約指輪ジュピター|大阪府のお客様

婚約指輪 ジュピター 0.30ct プラチナ 両サイドにメレダイヤ

大阪府のお客様が、大切な彼女へのプロポーズのために選んでくださった婚約指輪「ジュピター」。

中央に0.3ctのダイヤモンドを据え、両脇にもメレダイヤをあしらった一本です。

プロポーズを終えたあと、お客様から届いたメールには、こう綴られていました。

今回の婚約指輪は大変素晴らしく、あらためて彼女にプロポーズ出来ました。

お互いの気持ちが、婚約指輪でひとつになりました。

やっぱりIZURUさんの本物で素晴らしい指輪に決めて良かったと思っています。

本当にありがとうございました。

プロポーズに、間に合わせる

このお客様から最初にいただいたのは、切実なご相談のメールでした。

遠方にお住まいで、限られた滞在期間のあいだにプロポーズを控えている。それまでに指輪を手元に届けたい、というものでした。

色々難問があって、ここまで漕ぎ着けました。今回が婚約のチャンスなんです。

無理を言いますが、宜しくお願いします。

大切な瞬間を、指輪が間に合わないせいで逃してほしくない。

ご希望の日に確実にお届けできるよう手配を整え、その旨をお伝えしました。

ご指定の日に【ジュピター】を間に合わせますので、ご安心ください。

刻印の件も承知いたしました。

指輪の内側には、お客様が選ばれた大切な言葉を刻印しました。

細部に、神は宿る

婚約指輪は、プロポーズという人生の一場面で使う、特別な指輪です。

だからこそ、その中心に据えるダイヤモンドには徹底してこだわっています。

鑑定書はあくまで目安のひとつ。同じ評価が記された鑑定書付きのダイヤモンドでも、実際に見比べると品質にはばらつきがあります。

たとえ良い評価の鑑定書が付いていても、自分たちの目で見て納得できなければ使いません。

すべてのダイヤモンドは、代表の石川が一石ずつ、責任を持って選んでいます。

この「ジュピター」の中央のダイヤモンドも、クラリティVS1の一石です。

想いが、ひとつになる

いくつもの事情を乗り越えて、ようやく漕ぎ着けたプロポーズ。

その大切な場面に、IZURUの婚約指輪を選んでいただけたことを、心から嬉しく思います。

「お互いの気持ちが、婚約指輪でひとつになりました」。

そんなお言葉をいただけたことが、作り手にとって何よりの喜びです。

「ジュピター」をお探しの方へ

この記事でご紹介している「ジュピター」は、当時のデザインのものです。

デザインを一新した後継の「ジュピター」を、あらためてご用意しています。

婚約指輪 ジュピター(0.30ct・プラチナ)

婚約指輪 ジュピター 0.30ct プラチナ

中央に0.3ctのダイヤモンドを据えた、現行モデルの「ジュピター」です。

CONTACT

各種ご相談受け付けています。
お気軽にお問い合わせください。