コストパフォーマンスの高い結婚指輪を求めて|神奈川県のお客様

神奈川県のお客様 エタニティリングNo2・結婚指輪No2 ブーケ

たくさんの種類があってどこで作っているのかわからないようなジュエリーショップで購入するのは嫌だったのでいろいろ調べていたらIZURUさんへ辿り着きました。
隣の県だったこともあり、実際に会社までおじゃまさせていただきました。

そこで実際に手にとって見てみて即決でした。

主人と「やっぱり来て良かったね!」といいながら帰りました。

マリッジリングとして挙式1か月前に購入しましたが、指輪も思っていたよりも早く届いたので良かったです。

私たちはコストパフォーマンスの高さでIZURUさんを選びました!大正解でした。


お客様には、【エタニティリング No2(女性用・結婚指輪として)】【結婚指輪 No2(男性用)】をお買い上げいただきました。
また、両リングの内側にブルーサファイアをお入れしました。

お客様との実際のやりとりをもとに、ご購入の経緯をご紹介いたします。


「どこで作っているかわからない」――IZURUへの問い合わせ

2009年3月、神奈川県にお住まいのお客様からIZURUにお問い合わせをいただきました。
5月に挙式が決まり、急いで指輪を探していたとのことでした。

メールにはこう書かれていました。
「たくさんの種類があってどこで作っているのかわからないようなジュエリーショップで購入するのは嫌だった」

製造元が明確で、職人が責任を持って作るIZURUのコンセプトが、お客様の求めるものと一致したようです。
「隣の県だったこともあり、実際に会社までおじゃまさせていただきました」という言葉通り、神奈川から甲府まで足を運んでいただきました。

エタニティリングを結婚指輪として――IZURUからの提案

お客様の最初のご希望は「ハーフエタニティリングを結婚指輪として使いたい」というものでした。
IZURUからは、着けやすさを優先するならエタニティリングNo2が適していることをお伝えしました。

エタニティリングNo2はリング全周にダイヤモンドをセッティングしたデザインで、どの角度からも石の輝きが楽しめます。
結婚指輪として毎日お使いいただける着け心地と、特別な日にも映える華やかさを兼ね備えています。
ダイヤモンドの合計重量は0.37ct、素材はPt900です。

ご主人の結婚指輪No2(男性用)はシンプルなプラチナリングで、すっきりとした仕上がりです。
異なるデザインのペアですが、どちらもNo2のラインで統一されています。

神奈川から甲府へ。来店してその場で即決

2009年3月25日、お客様はご夫婦で甲府のIZURU本店にお越しくださいました。
実際に指輪を手に取り、ご確認いただいたところ「即決でした」とのことでした。

「主人と『やっぱり来て良かったね!』といいながら帰りました」というお言葉が印象的です。
写真や説明だけでは伝わらない質感や輝きは、実際に手に取って初めてわかるものだと改めて感じました。

サムシングブルーにちなんだブルーサファイア

ご来店後、刻印とともにご相談いただいたのが、リング内側へのブルーサファイアのセッティングです。
「サムシングブルーにちなんでリングの内側にブルーの石を埋めることって可能でしょうか?」というご質問でした。

サムシングブルーとは、結婚式に何か青いものを身に着けると幸せになれるという西洋の言い伝えです。
指輪の内側という、外からは見えない場所にブルーサファイアをそっと留めるというアイデアは、とても素敵だと思いました。
刻印の文字の間にブルーサファイアを挟む形で仕上げました。

挙式1か月前に届いた指輪

指輪は4月10日に発送し、翌11日にお手元に届きました。
挙式は5月。「思っていたよりも早く届いたので良かったです」とのご連絡をいただき、こちらも安心しました。

後日いただいたアンケートには、こう書いてくださいました。
「私たちはコストパフォーマンスの高さでIZURUさんを選びました!大正解でした!」

IZURUは広告費や店舗の中間コストを抑え、その分を素材と製作に充てています。
「コストパフォーマンスの高さ」というお言葉は、そのコンセプトをお客様が正しく受け取ってくださった証だと感じています。


ご注文いただいた商品


ご結婚、誠におめでとうございます。
末永くお幸せに。

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