年齢を重ねても、ずっと大切にできる指輪|神奈川県のお客様

中央に0.5ctダイヤモンドを据え、両サイドにメレダイヤを流したプラチナの婚約指輪ジュピター

こちらは店頭サンプルとして長年ご用意している婚約指輪を撮影したものです。
経年により細かなキズなどが写り込む場合がございますが、その点はご了承ください。

婚約指輪ジュピターは、中央に0.5ctのダイヤモンドを据えた、華やかで存在感のある一品です。
結婚指輪No3は、ゆるやかなウェーブを描くアームが指を美しく見せる意匠で、プラチナを鋳造で丁寧に仕上げました。
婚約指輪と結婚指輪が、流れるようなラインで自然に重なるペアです。


ブランドより、価格と質、そして対応で選んでいただきました

数ある指輪のブランドの中から、なぜIZURUをお選びいただけたのかをお尋ねしたところ、次のようなお言葉をいただきました。

ブランドにこだわりは無かったので、良心的な価格で質の良いものが購入できることを基準に探していました。その条件に当てはまっていたことと、山梨にはよく行くので親近感が沸いたこと、実際に店舗へお伺いさせていただいて、とても気持ちよく対応していただいたことが決め手です。

価格と質のバランス、そして実際に甲府本店へお越しいただいた際の対応まで含めてお選びいただけたことを、たいへん嬉しく思います。


年齢を重ねても、ずっと大切にできる指輪

お届けした指輪について、こんな感想をお寄せいただきました。

すごく立派な指輪で、とても嬉しいです。まだ20代なので大きなダイヤをつけるのはちょっと早いかな、という気もしましたが、身に着けているうちに馴染むものだと思いますし、年齢を重ねてもずっと大切にできる指輪だなと思いました。

立派なダイヤモンドの婚約指輪は、最初は少し気後れされる方もいらっしゃいます。
けれども、毎日身に着けるうちに自然と手になじみ、年齢を重ねるほどに似合っていくものです。
長い時間をかけて、ふたりとともに育っていく指輪です。


Pt900とPt950、どちらで作るか

ご注文にあたって、プラチナの素材についてのご質問もいただきました。
IZURUの結婚指輪は通常Pt900で製作していますが、ご希望に応じてPt950での特注製作も承っています。

Pt900とPt950は、プラチナの純度が異なります。
それぞれに硬さや風合いの違いがあり、どちらが良いかは好みやお使い方によります。
お選びの際の参考に、違いをまとめた記事もご用意しています。

Pt900とPt950の違いと選び方

素材や仕様について迷われた際は、メールやお電話、ご来店でお気軽にご相談ください。
ひとつひとつ、ご納得いただけるまでご説明いたします。


ご注文いただいた商品

斜めから見た婚約指輪ジュピター。中央の0.5ctダイヤと両サイドのメレダイヤが流れるように連なる
■婚約指輪 ジュピター 0.5ct VS1(現在はオーダーメイドにて承っています)

ウェーブのアームに斜めのラインでメレダイヤを流した鋳造プラチナの結婚指輪No3
結婚指輪No3 Diamond プラチナ

ゆるやかなウェーブを描く甲丸の鋳造プラチナ結婚指輪No3メンズ
結婚指輪No3 プラチナ Men


このたびは、婚約指輪と結婚指輪をIZURUでお仕立ていただき、誠にありがとうございました。
末永くご愛用いただけましたら幸いです。

CONTACT

各種ご相談受け付けています。
お気軽にお問い合わせください。