「さすがに、VSクラスですね」ダイヤの輝きに満足の声|神奈川県のお客様― 本当に満足してます ―

「クラス会に着けていきたい」というご相談
神奈川県にお住まいのお客様より、結婚指輪No3という一本をお選びいただきました。ご注文を承り、完成の目安をお伝えしたところ、お客様からこのようなご連絡をいただきました。
急きょクラス会があって、着けていきたいのですが、間に合いますか? 出来ればお願いします。
楽しみにしている集まりに、新しい指輪を着けていきたい——そのお気持ちが、短いメールからまっすぐに伝わってまいりました。確実なお約束はいたしかねる旨をお伝えしたうえで、職人とも相談し、なるべく間に合うよう手配を進めた次第です。
無事にお届けし、お客様から頂いたお礼
幸い、クラス会の前日までに指輪をお届けすることができました。受け取られたお客様より、さっそく嬉しいお言葉を頂戴しました。
本日無事に届き、大変気に入ってます。さすがに、VSクラスですね。すごくきれいで、大変気に入りました。また、明日のクラス会に付けていけます。本当に満足してます。
間に合ってよかった——というのが、率直な思いでした。そして「さすがに、VSクラスですね」というひとことは、ダイヤモンドを扱う者として、何よりも嬉しいお言葉でした。
「VSクラス」と感じていただける、ダイヤモンドのこだわり
お客様が驚いてくださった輝きには、理由があります。
IZURUは、ダイヤモンドの卸売りを30年以上続けてきた専門の商社です。独自のルートを通じて、品質の高いダイヤモンドを直接輸入しています。なかでも大切にしているのが、ダイヤモンドの輝きを最も左右する「色(カラー)」と「透明度(クラリティ)」です。IZURUでは、透明度がVVS〜VSという、高い基準のダイヤモンドを選んでお使いしています。
結婚指輪No3は、中央のダイヤモンドから両脇へと、流れるように石を並べた波模様の意匠です。一石ごとの質が高く、配列が美しいからこそ、光を受けたときにまとまった輝きが生まれます。お客様が「すごくきれい」と感じてくださったのは、この一石一石へのこだわりが届いた証だと、嬉しく受け止めております。
お選びいただいた指輪について
お客様にお選びいただいたのは、結婚指輪No3。ゆるやかな波のラインに沿ってダイヤモンドをあしらった、華やかでありながら日常になじむ一本です。
結婚指輪No3 Diamond 0.14ct プラチナ(幅3.2mm / Pt950)
このたびはIZURUの指輪をお選びいただき、誠にありがとうございました。クラス会でのひとときが、晴れやかなものとなっていれば幸いです。末永くご愛用いただけますよう、心よりお祈り申し上げております。