ダイヤモンドがさりげなく光る「エタニティリング No2」

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当然のことではあるのだけれど、実物の指輪を手に取ってみるのと、画像だけで見るのとではまったく印象が違う。
画像の見てイメージしていたとおり素敵なもの、それから画像で見るよりも実物の方がはるかに素敵なものがあり、商品ページやSNSを見ているだけでは気づきにくい魅力もあるのです。

おぉ、これは実物の方が可愛い、ぜひ実物を見てほしい! と感じるものがいくつかあるので、その中から今日は「エタニティリング No2」を紹介してゆこうと思います。

エタニティリング No2 0.38ct プラチナ(幅2.9mm / Pt950)

エタニティリング No2 0.38ct プラチナ(幅2.9mm / Pt950)

直径2.0ミリ×13個・合計0.38ctのダイヤモンドを贅沢に使っています。
188,000円(税込)

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エタニティリング No2 0.55ct プラチナ(幅3.3mm / Pt950)
エタニティリング No2 0.55ct プラチナ(幅3.3mm / Pt950)

直径2.4ミリ×11個・合計0.55ctのダイヤモンドを贅沢に使っています。
238,000円(税込)

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レール留めのエタニティリング。引っかかりにくいので、つけっぱなしにしても引っかかりをほとんど気にすることなく快適に過ごせるのがレール留めの魅力のひとつです。

これはあくまでも個人的な印象なのだけど、レール留めのエタニティリングはわりとボリュームがあるように見えると感じていて、プリンセスカット レール留め 0.50ct プラチナ(幅2.9mm / Pt950)などはレール留め+プリンセスカットによりキラキラッと大胆にダイヤが光ります。年を重ねても貧相に見えず、ずっと素敵に見えるという良さはあるものの、どちらかというと華奢なタイプを好む方にとっては「今の自分に合う指輪」ではないのかもしれない。

一生物のジュエリーを探すとき、「年をとっても着けられるもの」か「今の自分が好きなもの」か悩む方も多いと思うのだけど、その中間を理想的な形で叶えてくれるのが「エタニティリング No2」なのかなあ、と。

エタニティリング No2

ラウンドブリリアントカットダイヤモンドのレール留め、ダイヤモンドがとても上品に輝きます。
ラインナップの中で一番細いのが2.9mm。ある程度のボリュームを保ちつつ、華奢な指輪が好きな人の需要も満たせそうな繊細さがあります。

エタニティリング No2

普段華奢な指輪が多いなら、このくらいのボリュームのエタニティリングは素敵に映えそう。

エタニティリング No2

こんな感じで。エタニティリング×エタニティリングで組み合わせも可愛いです。

エタニティリング No2

エタニティリングをお探しの方、デザインで迷われている方は、ぜひ「エタニティリングNo2」のデザインも試してみてください。直接店舗に行けなくても、全国に無料でサンプルリングを配送しています。(※返送時のみ、送料の負担をお願いしています)

ご自宅で、じっくりゆっくり試着してみてくださいね。

(文・mamiko)

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